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JR8PPG

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うーん困った
WindowsXPでのU5-Link

おかしい

COMポートをいじるだけのテストプログラムを作成してみると、
ポートオープン~DTR ON/OFF~RTS ON/OFFは良好に動く。

zLogで行うと、ポートオープンしただけでhangupしてしまう。

テストプログラムとの違いはどこにあるのか?

テストプログラム:小さい、中身が無い
zLog:デカイ、通信する

だけど、COMポートをオープンするところは同じ。
オープンするだけだから。

あと気になる要素は、同時に接続されているBuffalloのシリアル変換ケーブル
詳しいスペックはわからないが、U5-Link同様FT232チップを使用している模様で、後で接続したU5-Linkはそちらのドライバファイルを使用した模様。
ここに原因があるのか。

あるいは、現象から考えるに、バッファオーバーランなどのTCommPortDriverのプログラムを破壊するほどの
潜在的な不具合があるのか。そう言う不具合があるとしたらBuffalloのケーブルが繋がっているCOMポートでも
同様の問題があってもおかしくないが発生しない。

さらのXPを用意すれば切り分けできそうだけど、先日のSSD再インストール断念の件があるので
今更そんなことをするのは時間的に無理。非現実的。

切り分け不能と言う状況で1週間思考停止に入ってしまったが、全くわからないのであきらめることにする。
Windows10で動くから良いや。(チョーテキトー)

次は今後のTODOの整理を行うことにする。



zLog | 18:35:44 | トラックバック(0) | コメント(0)
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